テックとハック-ノンプログラマーの勉強ブログ-

仕事・家事・子育てを「より楽しく」「より簡単に」にする仕組みやアイディアをご紹介します。

【まとめ】18年03月の振り返り_プログラミング編

 こんにちは。ノンプロ研所属のきのぴぃ(@kinopy_techhack)です。ノンプログラマとしてスキルを身につけるべく勉強中です。

 ノンプロ研に所属して4ヶ月。今日は先月実際に書いたコードの振り返りをしたいと思います。

【目次】

 -作成したコードの数
 -コード紹介①Slackの自動招待フォーム
 -コード紹介②ポケモンおみくじLINE NOTIFY
 -コード紹介③ポケモンおみくじ
Slack
 -コード紹介④ポケモンおみくじLINE@
 -コード紹介⑤ポケモン図鑑
Slack
 -コード紹介⑥ポケモン図鑑LINE@
 -コード紹介⑦メール送信テンプレート
その1
 -コード紹介⑧メール送信テンプレートその2
 -コード紹介⑨メール送信テンプレート
その3

 -感想
 -終わりに

 -作成したコードの数

  ・新規:6本
  ・修正:3本

 -コード紹介①Slackの自動招待フォーム

  ・概要:Googleフォームに入力されたメールアドレスに対して、自動でSlackの招待通知を送る
  ・対象のサービス: GAS、Googleフォーム、Slack
  ・ポイント:フォームをトリガーとしたGASを作るのは初だったが、業務で使えそう

 -コード紹介②ポケモンおみくじ_LINE NOTIFY

  ・概要:スプレッドシートで作成したポケモン図鑑から任意のポケモンをLINE NOTIFYにおみくじで返す
  ・対象のサービス: GAS、Googleスプレッドシート、LINE NOTIFY
  ・ポイント:名言botを参考に作成。LINE NOTIFYでの作成は簡単だった

 -コード紹介③ポケモンおみくじ_Slack

  ・概要:スプレッドシートで作成したポケモン図鑑から任意のポケモンをSlackにおみくじで返す
  ・対象のサービス: GAS、Googleフォーム、Slack
  ・ポイント:③とほぼ同じだが、投げる際のコードがLINEと若干異なる。またURLの展開のされ方もLINE NOTIFYとは異なっていた
   ※pngはSlackでしか表示されない

 -コード紹介④ポケモンおみくじ_LINE@

  ・概要:スプレッドシートで作成したポケモン図鑑から任意のポケモンをLINEにおみくじで返す
  ・対象のサービス:GAS、Googleスプレッドシート、LINE@
  ・ポイント:LINE@はアカウントの作成など手間が多く掛かる。。またwebhookにもキーワードトリガーが無い

 -コード紹介⑤ポケモン図鑑_Slack

  ・概要:Slackで検索したポケモンスプレッドシートで検索してSlackに返す
  ・対象のサービス: GAS、Googleスプレッドシート、Slack
  ・ポイント:SlackのoutgoingWebhookに初挑戦。少し手こずったが一気に業務で使えそうなイメージが出てきた

 -コード紹介⑥ポケモン図鑑_LINE@(作成中)

  ・概要:LINEで検索したポケモンスプレッドシートで検索してLINEに返す
  ・対象のサービス: GAS、Googleスプレッドシート、LINE@
  ・ポイント:webhookにキーワードトリガーが無いので、⑤に加えて更に一手間掛かりそう

 -コード紹介⑦メール送信テンプレート_その1

  ・概要:スプレッドシートに入力された情報からメールを送信する
  ・対象のサービス:GAS、Googleスプレッドシート
  ・ポイント:2年前に自分で作ったコードを修正。当時は配列の知識がなかった模様..

 -コード紹介⑧メール送信テンプレート_その2

  ・概要:スプレッドシートに入力された情報からメールを送信する
  ・対象のサービス:GAS、Googleスプレッドシート
  ・ポイント:⑦で作成したコードを今の知識で修正。2次元配列を利用して情報を取得

 -コード紹介⑨メール送信テンプレート_その3

  ・概要:スプレッドシートに入力された情報からメールを送信する
  ・対象のサービス:GAS、Googleスプレッドシート
  ・ポイント:2次元配列を1次元に読み直すコードで作成

 -感想

  ・3月はブログを書くのに必死でアウトプットが多かった。。来月はもっとコードを書こう。
  ・せっかくまとめるので、記事でもコードを紹介できるまで整理しておきたい。

 -終わりに

 座学で理解出来なかった部分も実際に手を動かすと体感出来る部分が多かった。
 これからもコードを沢山書く時間を取りたい。

 読んでくださり、ありがとうございました。